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環境貢献事業 / 施設について / 中間処理総合リサイクル施設技術開発の推進

食残分離機

食残分離機 外観

当社はリサイクル率を向上させるため、以前までは容器と中身を一緒に焼却処分していた牛乳やヨーグルトなどの廃棄物を、容器と中身に分ける食残分離機を導入しております。
容器と中身を分別することにより、容器はRPFなどにリサイクル、中身は肥料として食品リサイクル法に適応した処理を行うことが可能です。

中身については、当社では「システム大地」という有機肥料に加工し、有機栽培生産農家にご提供しております。

システム大地についての詳細はこちら

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ISO14001認証範囲:本社、嵐山ES、寄居ES、群馬ES、浦和事務所、北関東支社
産業廃棄物処理特定施設整備法嵐山エコスペース 1997年3月認定
寄居エコスペース 2005年2月認定
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