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当社は、子どもたちに明るい未来を残すため、環境・食・貢献をテーマに事業を展開しております。
廃棄物の再生資源化や有機栽培の普及運動、飲食業、旅館業など全ての事業を通じて、本来の生態系を取り戻し、自然と人間の共存を図ることで自然環境に貢献しています。

環境について

リサイクル・廃棄物処理・有機肥料などの製造を通して資源循環型社会の実現を目指し、豊かな自然環境保全に役立つ事業活動の展開しております。

食について

有機栽培などの健康で安心できる食品や食材の持ち味を生かした自然の味覚を提供し、食環境の向上に役立つ事業展開しております。

貢献について

自然保護活動の支援・環境フォーラム、青少年の育成など、積極的な自然保護運動により社会に貢献する活動の展開しております。

プライバシーマークの取得

当社は2009年年6月に、一般財団法人 日本情報経済社会推進協会 プライバシーマーク推進センターから「プライバシーマーク」付与の認定を受けております。

プライバシーマーク制度とは個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者等を認定して、その旨を示すプライバシーマークを付与し、事業活動に関してプライバシーマークの使用を認める制度です。

当社では、社会的に重要度が増している個人情報保護管理の徹底とともに、当社のコンプライアンス体制強化に取り組んでおります。お客様からお預かりする個人情報、取り扱いにつきましては安心してお任せいただけます。

日経BP環境経営フォーラムの特別会員として参加

日経BP環境経営フォーラムは、総合メディア企業としての日経BP社のノウハウやネットワークを徹底的に生かした環境に関する情報発信・収集・調査や分析を軸に活動を展開しています。個別の環境問題への対応について考えると同時に、その環境活動の背景にあるサステナブル社会の実現についても意識を向け、企業の価値向上につなげる活動を行っています。

当社は豊かな地球と人類の未来の為に発足した日経BR環境経営フォーラムの特別会員として活動しております。一般会員に比べ、特別会員は日経BP環境経営の活動内容の策定に参画するなど、特に環境経営に意識の高い会員で構成されています。特別会員の中で、当社は産業廃棄物処理業者として唯一の企業であり、積極的に運営に参加しております。詳細はEMF 日経BP環境経営フォーラムのホームページでご確認いただけます。

EMF 日経BP環境経営フォーラム

日本SME格付で“aa”(ダブル・エー)を取得

日本SME格付とは、スタンダード&プアーズによる財務モデルを利用した格付けです。
従来からの格付けとは異なり、アナリストが格付けのプロセスに関与せず、格付けに利用される財務モデルは、銀行などから収集した中堅・中小企業に関する膨大なデータをベースに、スタンダード&プアーズの格付けのノウハウを融合させて開発されたものです。

当社は2006年12月31日決算データで、2007年4月10日付で“aa”(ダブル・エー)を取得いたしました。

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サイトマップ

日本SME格付日本SME格付においてaa(ダブル・エー)を取得しました。
ISO14001認証範囲:本社、嵐山ES、寄居ES、群馬ES、浦和事務所、北関東支社
産業廃棄物処理特定施設整備法嵐山エコスペース 1997年3月認定
寄居エコスペース 2005年2月認定
プライバシーマークの取得個人情報保護管理の徹底とともに、コンプライアンス体制強化に取り組んでいます。